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JA北さつまからのお知らせ [ 592件 ]

最優秀賞1席に村岡さんら 川薩春季畜産共進会

川薩春季畜産共進会が5月25日、JA北さつまの薩摩中央家畜市場でありました。薩摩川内市、さつま町の6地区から選ばれた44頭が出品され、若雌1〜2部で審査が行われました。個体審査、比較決定審査が行われ、若雌1部で㈲北野牧場…続きを読む

 

安心・安全で高品質なキンカン作りへ 川内きんかん専門部会

JA北さつま果樹部会川内きんかん専門部会は5月20日、薩摩川内市入来町で2020年度総会と生産販売反省会を開きました。役員改選もあり、新部会長に木通澄俊さんを選びました。20年産は一番花の開花がばらつき、高温の影響による…続きを読む

 

さつま町茶生産協会がJAに新茶贈る

さつま町茶生産協会は5月20日、茶産地のPRと地産地消への理解を深めてもらおうと、JA北さつまに新茶を贈りました。JAへの新茶寄贈は今年で22回目。会員22人が一番茶を提供しあって仕上げました。領家昭一会長は「会議や出張…続きを読む

 

甘くてジューシーな完熟マンゴー さつま町で収穫祭

JA北さつまマンゴー部会は5月14日、さつま町広瀬の祝迫果樹園で収穫祭を開きました。ハウス内には完熟マンゴーがたわわに実り、甘い香りを漂わせています。出荷のピークは5月末から6月上旬で、部会では10㌧の生産を見込んでいま…続きを読む

 

部長に小山さん再任 さつま地区青壮年部総会

JA北さつまのさつま地区青壮年部は5月11日、2020年度総会をJA本所で開きました。役員改選で部長に小山栄一郎さんを再任し、副部長に久保薗貴政さん、書記に中村貴司さんを選びました。任期は2年。21年度はポリシーブックを…続きを読む

 

水稲種子を温湯消毒 JA北さつま大口育苗センター

JA北さつま大口育苗センターで、5月6日から水稲種子の温湯消毒が行われています。予備日を含め15日まで。いもち病やばか苗病、イネシンガレセンチュウなどに効果があり、高い発芽率も期待できます。今年は特別栽培米と一般米の約3…続きを読む

 

全国和牛能力共進会「肉牛区」候補牛を調査

鹿児島県で来年開催される第12回全国和牛能力共進会に向け、JA北さつまの薩摩中央家畜市場で4月30日、「肉牛区」候補牛を選ぶ川薩・伊佐地区の第3次調査がありました。選抜された子牛は、6月に行われる県の斡旋(あっせん)会に…続きを読む

 

北さつまフェアにぎわう おいどん市場与次郎館

JA鹿児島県経済連のおいどん市場与次郎館で5月1、2の2日間、JAフェアが開かれました。県内13JAによる農畜産物のPR販売で、第1弾は北さつま。同店前の特設テントには旬の農産物や加工品が並び、多くの買い物客でにぎわいま…続きを読む

 

薩摩川内市特産の「白いダイヤ」 唐浜らっきょうの出荷始まる

JA北さつま管内の薩摩川内市で、生産者が「白いダイヤ」と呼ぶ、特産の唐浜らっきょうの出荷が始まりました。海岸線の砂丘地で栽培しており、色が白くシャキシャキとした食感が特徴です。収穫作業は6月10日ごろまで続き、主に東京・…続きを読む

 

5月3日から集荷開始 出荷量270㌧目指す 唐浜らっきょう部会

JA北さつま唐浜らっきょう部会は4月26日、薩摩川内市の網津公民館で2021年産出荷協議会を開きました。生産者は60人で栽培面積19㌶。出荷量270㌧、販売額1億2825万円以上を目指します。今年産は植え付けが若干遅れま…続きを読む

 

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