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JA北さつまからのお知らせ [ 270件 ]

たわわに実りはさみ入れ式 薩摩川内市ぶどう部会

薩摩川内市ぶどう部会は7月19日、同市祁答院町藺牟田の山口ぶどう園ではさみ入れ式を行いました。藺牟田保育園の園児も駆け付け、たわわに実ったブドウの収穫を楽しみました。部会では45人が18㌶で栽培に取り組んでいます。多くが…続きを読む

 

県牛削蹄競技大会で伊佐地区の有留さんが優勝

鹿児島県牛削蹄競技大会が7月9日、鹿屋市の肝属中央家畜市場でありました。県内各地から30人が出場し、伊佐地区の有留寛之さん(34)が優勝しました。同じく恒吉秀樹さん(33)も4位に入り、8月末に長崎県で開催される九州大会…続きを読む

 

初夏の味が人気 伊佐市でブルーベリー観光農園オープン

伊佐市大口小木原のブルーベリー観光農園「十曽グルーンファーム」が7月7日にオープンしました。初夏の味が人気で、摘み取りを楽しむ家族連れらでにぎわっています。同園では2.5㌶で7品種約4400株を栽培しています。色づき、玉…続きを読む

 

朱色に染まったホオズキ鈴なり 薩摩川内市祁答院町

薩摩川内市祁答院町で、夏を告げるホオズキの収穫が始まりました。観賞用として人気があり、同市特産品販売所やJA北さつま農産物直売所「宮之城ちくりん館」などで販売されます。3㌃で約3300本を栽培する池田和晃さん(76)のハ…続きを読む

 

期待と不安の5人を激励 川薩地区新規就農者を励ます会

川薩地区指導農業士会などは7月2日、さつま町で新規就農者を励ます会を開きました。今年度の新規就農者はさつま町の5人で、畜産や露地野菜、水稲などに取り組んでいます。励ます会には行政、JAなど農業関係者も多数出席。川薩地区指…続きを読む

 

2018年ディスクロージャー誌を公開いたしました。

2018年ディスクロージャー誌を公開いたしました。JA北さつまの経営内容をご覧いただけます。 詳細はこちらからご確認ください。

 

No.100 JA北さつま広報誌『くろーばー』2018年 7月号をアップしました。

 No.100 JA北さつま広報誌『くろーばー』2018年 7月号(11.0 MB) 特集:酢で夏バテ対策! 広報誌「くろーばー」はPDF形式で公開しておりますので、ご覧いただくにはアドビシステムズ社…続きを読む

 

さわやかな甘酸っぱさが魅力 パッションフルーツの収穫最盛

さつま町広瀬の「みつこ農園」で、パッションフルーツの収穫が最盛期を迎えています。さわやかな甘酸っぱさが魅力で、贈答用としても人気が高まっています。収穫は7月中旬まで続きます。同園では平成25年からハウス栽培に取り組んでい…続きを読む

 

田んぼの生き物探しや昔ながらの手植えを満喫 伊佐市で稲作体験交流会

JA北さつまとJA鹿児島県経済連は6月23日、伊佐市大口平出水で稲作体験交流会を開きました。鹿児島市から8家族24人が参加し、昔ながらの手植えや機械植えを体験しました。農業経験の少ない子どもたちや消費者に、米づくりや生産…続きを読む

 

2年目、6年目のJA若手職員が昔ながらの手植えを体験

JA北さつまは6月22日、階層別研修の一環で入組2年目、6年目の職員を対象に、さつま町平川の水田で田植え実習を行いました。農業に従事しない職員が増えていることから、米作りを通じて農業に対する理解を深めるのが目的。16人が…続きを読む

 

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