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JA北さつまからのお知らせ [ 683件 ]

No.145 JA北さつま広報誌『くろーばー』2022年 4月号をアップしました。

 No.145 JA北さつま広報誌『くろーばー』2022年 4月号(6.4MB) 特集:栄養の宝庫 豆腐の魅力 再発見 広報誌「くろーばー」はPDF形式で公開しておりますので、ご覧…続きを読む

 

第5期研修生が巣立つ 薩摩川内市農業公社

薩摩川内市農業公社の第5期畜産部門研修生修了式が3月30日、同市入来支所でありました。研修を終えたのは同市祁答院町の岩永幸浩さん、文子さん夫婦。叔父の畜産経営を引き継ぎます。研修期間は約1年。コロナ禍で研修計画の変更を余…続きを読む

 

さつま町統一の地域ブランド「薩摩のさつま」誕生

さつま町統一の地域ブランド「薩摩のさつま」発表会が3月17日、JA北さつま本所でありました。同町特産のタケノコをモチーフにしたロゴマークも披露され、関係者は「団体の垣根を越え、結束した力でふるさとの魅力を発信していきたい…続きを読む

 

4組が新規・見直しで締結 さつま町家族経営協定調印式

さつま町家族経営協定調印式が3月17日、県さつま庁舎でありました。働きやすい環境づくりと夢のある農業経営を目指し、4組の家族が新規・見直しで協定を結びました。同町船木の生産牛経営、池江新吾さん(42)は、家族と話し合いを…続きを読む

 

豪雨災害乗り越えトマトの出荷再開 伊佐市の小水流さん

2020年7月の西日本豪雨で被災した伊佐市大口山野の小水流竜司さん(41)が、トマトの出荷を再開しました。「ビニールハウスの再建から土づくりなどゼロからのスタート。不安もありましたが、これまでと変わらぬ味でほっとした」と…続きを読む

 

被害発生予察による捕獲活動を実施 伊佐市有害鳥獣対策協議会

伊佐市有害鳥獣対策協議会が3月8日、伊佐市菱刈庁舎でありました。中山間地域で耕作放棄地が増え、イノシシやシカの生息地も拡大。農作物の被害件数は年々増加傾向にあります。2021年度の捕獲実績はイノシシ600頭、ニホンジカ1…続きを読む

 

最優秀賞に上村さん JA北さつま早掘りタケノコ品評会

JA北さつまたけのこ部会は3月7日、JA本所で早掘りタケノコ品評会を開きました。生産者の出荷技術向上と均一化を図るのが目的。2本1組の30点が出品され、最優秀賞に上村惠宥さん(薩摩川内市)が選ばれました。品評会ではタケノ…続きを読む

 

国の天然記念物に指定されている臥竜梅が見頃 薩摩川内市東郷町の藤川天神

薩摩川内市東郷町の藤川天神で、国の天然記念物に指定されている臥竜梅(がりゅうばい)が見頃を迎えています。園内は甘酸っぱい香りに包まれ、メジロが甘い蜜を求めて飛び交っていました。園内には、学問の神・菅原道真が植え繁茂したと…続きを読む

 

牛の状況を確認し指導 JA北さつま全共出品対策会

10月に鹿児島県で開催される第12回全国和牛能力共進会に向け、JA北さつまは3月2日、薩摩中央家畜市場で出品対策会を開きました。管内から40頭が出品され、3部門で調査・指導が行われました。全共に向けて牛の状況や特徴を確認…続きを読む

 

新たな時代に変わらぬ安心を JA北さつま共済進発式

JA北さつま共済進発式が3月2日、JA本所でありました。「ひと・いえ・くるま・農業」の万全な保障提供を通じ、組合員・利用者・地域住民が豊かで安心して暮らす地域社会づくりに、役職員全員の力を結集して取り組みます。2022年…続きを読む

 

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