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JA北さつまからのお知らせ [ 474件 ]

川薩地区指導農業士会が新規就農者を激励

川薩地区指導農業士会は7月29日、新規就農者を励ます会を、さつま町の北薩地域振興局さつま庁舎で開きました。今年度は薩摩川内市6人、さつま町5人の男女11人が就農。水稲、茶、果樹栽培や生産牛の飼養に取り組んでいます。新規就…続きを読む

 

夏の人気野菜ゴーヤー出荷 JA北さつま川内ゴーヤー部会

薩摩川内市特産で夏の人気野菜ゴーヤーの出荷が行われています。今年は長雨による日照不足の影響で生育は遅れぎみですが、天候回復に伴い収穫量も増えてきました。同市では1991年から栽培が始まり、高齢者向けに推進を図りました。J…続きを読む

 

No.125 JA北さつま広報誌『くろーばー』2020年 8月号をアップしました。

 No.125 JA北さつま広報誌『くろーばー』2020年 8月号(4.9MB) 特集:心も体も超元気!笑うだけ健康法 大人の笑トレ 広報誌「くろーばー」はPDF形式で公開しておりますので、…続きを読む

 

たわわに実りはさみ入れ 薩摩川内市ぶどう部会

薩摩川内市ぶどう部会はさみ入れ式が7月22日、同市百次町の上野ぶどう園でありました。部会では生産者43人が18㌶で、巨峰を中心にシャインマスカットやクイーンニーナなど5品種を栽培しています。今年産の着果量は順調ですが、長…続きを読む

 

着色良く高品質な仕上がり さつま町ブドウ振興会が収穫祭開く

さつま町ブドウ振興会は7月22日、同町広瀬の福岡観光農園で収穫祭を開きました。生産者やJA、行政関係者が参加し、丸々と実ったブドウの収穫を楽しみました。販売は直売所などで9月末まで行われます。同町では生産者9人が2.6㌶…続きを読む

 

夏を告げるほおずき市 薩摩川内市「祁答院ロード51」

薩摩川内市祁答院町の農産物直売所「祁答院ロード51」で7月18、19の2日間、夏を告げる「ほおずき市」があり、多くの買い物客でにぎわいました。同市ほおずき部会では、生産者16人が約40㌃で栽培しています。市の新たなブラン…続きを読む

 

伊佐農林高校の生徒が被災現場で土砂除去作業

伊佐農林高校の農林技術科3年生22人が7月15日、豪雨による河川の氾濫で浸水した伊佐市大口山野の下小薗ぶどう園を訪れ、流入した土砂の除去作業を行いました。「被災現場で復旧作業を手伝いたい」と生徒から申し出があり、市から同…続きを読む

 

子牛せりで来場者全員を対象に検温を実施 薩摩中央家畜市場

JA北さつまは新型コロナウイルス感染予防対策として、さつま町の薩摩中央家畜市場で7月14、15の両日開いた子牛せり市で、来場者全員を対象に検温を実施しました。また、せり場内の入場を購買者と関係者に限定し、マスク着用と消毒…続きを読む

 

願いがかなうといいね 園児がJA鶴田支所に七夕飾り贈る

さつま町のつるだ同朋子ども園の年長児9人が7月3日、JA北さつま鶴田支所を訪れ、職員に「いつもありがとう」と感謝の言葉を述べ、七夕飾りを贈りました。竹には園児が作ったカラフルな輪っかや、「おはなやさんになれますように」な…続きを読む

 

昼食会で新採用職員を激励 JA北さつま

JA北さつまは7月1日、3カ月間の仮採用期間を終えた新採用職員5人と常勤役員との昼食会をさつま町で開きました。春田和則組合長らは仕事に関するアドバイスを行い「コンプライアンスを順守し立派な職員になってほしい」と励ましまし…続きを読む

 

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