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北さつま農業協同組合(JA北さつま)

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JA北さつまからのお知らせ [ 335件 ]

摘花作業に大忙し 伊佐市の浜田梨園

伊佐市大口山野の浜田梨園で梨の花が満開となり、80㌃の農園を純白に染めています。同園では「幸水」や「新高」など7品種約200本を栽培しています。開花は平年並みだということです。開花が始まり、園主の中村真さん(64)らは着…続きを読む

 

伊佐米を贈り歓迎 伊佐市転入教職員着任式

伊佐市転入教職員着任式が4月4日、菱刈環境改善センターでありました。今年度、市内の小・中学校に着任したのは69人。JA北さつまは同市特産の伊佐米を贈り歓迎しました。山口利明JA常務は「昼夜の寒暖差がおいしい伊佐米を育てる…続きを読む

 

No.109 JA北さつま広報誌『くろーばー』2019年 4月号をアップしました。

 No.109 JA北さつま広報誌『くろーばー』2019年 4月号(8.0MB) 特集:農業を続けるための災害対策-後編 広報誌「くろーばー」はPDF形式で公開しておりますので、ご覧いただくにはアドビ…続きを読む

 

タケノコ掘りを満喫 さつま町泊野で観光たけのこ園オープン

竹林を生かした町づくりに取り組むさつま町泊野地区で3月31日、観光たけのこ園がオープンしました。今年で27回目。鹿児島市や霧島市などから42家族115人が参加し、旬のタケノコ掘りを楽しみました。同町は全国有数の竹林面積を…続きを読む

 

新採用職員6人が入組 JA北さつま

JA北さつまの入組式が4月1日、JA本所で行われました。新採用職員6人が希望に胸を膨らませ、社会人としての第一歩を踏み出しました。式では春田和則組合長が「元号が変わる年に入組し、記憶に残る日になると思う。自覚と責任を持っ…続きを読む

 

2年間の業務実績と成果を発表 担い手・法人サポートセンター北薩事務所

担い手・法人サポートセンター北薩事務所の業務報告会が3月15日、JA北さつま本所でありました。北さつま、鹿児島いずみ、あいらの3JAから出向している4人が、2年間の業務実績と成果を発表し、今後の課題や対策について意見を述…続きを読む

 

春まき直売所向けの品種など紹介 JA北さつま少量多品目産直部会研修会

JA北さつま少量多品目産直部会は3月19日、JA本所で研修会を開きました。春まき直売所向けの品種や園芸資材の紹介と説明があり、参加者は熱心に聞き入っていました。同部会は約180人で構成され、JA鹿児島県経済連「おいどん市…続きを読む

 

春を呼ぶ早馬祭 薩摩川内市新田神社

薩摩川内市宮内町の新田神社で3月21日、春の訪れを告げる「早馬祭」がありました。色鮮やかな花や布、郷土玩具のポンパチを飾った鈴懸け馬が、「シャンシャン」と鈴の音を響かせ軽快な踊りを披露しました。五穀豊穣、牛馬の健康、商売…続きを読む

 

子牛平均価格の最高値更新 薩摩中央家畜市場

JA北さつまの薩摩中央家畜市場で3月14、15日の2日間、子牛せり市がありました。1頭当たりの平均価格は前回(2月)より3万6227円高の92万2874円で、同市場の平均価格最高値を更新しました。せりには530頭が上場さ…続きを読む

 

被害発生予察による捕獲活動強化 伊佐市有害鳥獣対策協議会

伊佐市有害鳥獣対策協議会が3月7日、伊佐市役所でありました。市やJA、森林組合、猟友会、鳥獣保護員ら21人が出席。狩猟免許初心者講習会への助成など、2019年度鳥獣被害防止総合対策事業計画を決めました。個体数の増加や生息…続きを読む

 

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