北薩地区茶業振興会総会が2月13日、さつま町のひかり別館でありました。川薩、出水地区の代議員やJA、行政関係者28人が出席し、事業計画など議案2件を原案通り承認しました。 領家昭一会長は「本年産は世界的な緑茶需要により…続きを読む
伊佐市立大口東小学校の3年生9人が2月6日、自分たちで育てた大豆を使って豆腐を作りました。国語で「すがたをかえる大豆」を学習しており、児童は実際に栽培し、大豆がどんな食材に変わるかを学びました。 同校区のコミュニティ協…続きを読む
JA北さつまは2月5日、薩摩中央高校(さつま町)の女子バレーボール部に同町産の米「あきの舞」25㎏とキンカン9㎏、イチゴ6㎏などを贈りました。 同校の女子バレーボール部は1年生5人、2年生15人の計20人で活動して…続きを読む
JA北さつま管内のイチゴ出荷がこれから最盛期を迎えます。 令和7年度産は、昨年8月の大雨以降、炭そ病の多発と高温の影響を受け、管理に苦慮する状況となりました。9月下旬から定植が進み、10月下旬には出蕾を確認。出荷は年明…続きを読む
伊佐市農林業後継者育成推進協議会は2月2日、県立伊佐農林高校で励ましの会を開きました。同校では畜産関連会社に1人が就職し、1人がかごしま林業大学校に進学します。 協議会は記念品を贈り、2人を激励。橋本欣也会長(伊佐市長…続きを読む
JA北さつまは、地域の特性を生かした農業振興と地域社会づくりを目指します。
JA農産物直売所と、北さつまで採れるおいしい特産品をご紹介します。
「暮らしと営農」をテーマに、組合員・地域の皆様へJA北さつまの取り組みをご紹介します。
広報誌「くろーばー」