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北さつま農業協同組合(JA北さつま)

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JA北さつまからのお知らせ [ 1137件 ]

日本農業新聞「月間優秀写真の部」で JA北さつまの特別通信員が最優秀賞を受賞

 農業専門紙の「日本農業新聞」では、全国各地のJAから寄せられた記事や写真を掲載しています。その中から毎月編集局が審査し、特に優れた作品を部門ごとに表彰しています。 令和7年10月度は、全国から約6,000点もの写真が集…続きを読む

 

技術向上学び、所得増大へ /県肉用牛飼養技術向上研修会

 鹿児島県肉用牛振興協議会川薩支部は2月13日、令和7年度肉用牛飼養管理技術向上研修会を薩摩中央家畜市場で開きました。さつま町、薩摩川内市の畜産農家ら約200人が出席し、技術向上と所得増大に向けた講演などがありました。 …続きを読む

 

葬祭施設と刑務所を視察、 理解深める/JA北さつま女性協さつま支部 支部長研修~

 2月18日、JA北さつま女性協さつま支部は、支部長研修を開催しました。研修では、JA北さつまの葬祭場「紫泉閣」と、湧水町にある鹿児島刑務所を視察しました。 「紫泉閣」では、施設内を見学し、葬祭事業の役割や設備について理…続きを読む

 

出荷量・販売額とも前年を大きく上回る/JA北さつま川内ゴーヤー部会

 JA北さつま川内ゴーヤー部会は2月19日、JA樋脇支所で令和7年度生産販売反省会と総会を開きました。  令和7年産は、春先の朝晩の冷え込みの影響で、出荷開始が例年より約2週間遅れました。5月中旬の早い梅雨入りにより品質…続きを読む

 

良質茶の生産体制強化と消費拡大へ/北薩地区茶業振興会総会

 北薩地区茶業振興会総会が2月13日、さつま町のひかり別館でありました。川薩、出水地区の代議員やJA、行政関係者28人が出席し、事業計画など議案2件を原案通り承認しました。 領家昭一会長は「本年産は世界的な緑茶需要により…続きを読む

 

育てた大豆で豆腐作り/大口東小学校の児童が挑戦

 伊佐市立大口東小学校の3年生9人が2月6日、自分たちで育てた大豆を使って豆腐を作りました。国語で「すがたをかえる大豆」を学習しており、児童は実際に栽培し、大豆がどんな食材に変わるかを学びました。 同校区のコミュニティ協…続きを読む

 

地元産の農産物でエール贈る/薩摩中央高校女子バレー部に農産物を贈呈

   JA北さつまは2月5日、薩摩中央高校(さつま町)の女子バレーボール部に同町産の米「あきの舞」25㎏とキンカン9㎏、イチゴ6㎏などを贈りました。 同校の女子バレーボール部は1年生5人、2年生15人の計20人で活動して…続きを読む

 

大粒で甘いイチゴ、出荷最盛期/JA北さつまいちご部会

 JA北さつま管内のイチゴ出荷がこれから最盛期を迎えます。 令和7年度産は、昨年8月の大雨以降、炭そ病の多発と高温の影響を受け、管理に苦慮する状況となりました。9月下旬から定植が進み、10月下旬には出蕾を確認。出荷は年明…続きを読む

 

農林業の未来担う高校生にエール/伊佐農林高校 農林業後継者励ましの会

 伊佐市農林業後継者育成推進協議会は2月2日、県立伊佐農林高校で励ましの会を開きました。同校では畜産関連会社に1人が就職し、1人がかごしま林業大学校に進学します。 協議会は記念品を贈り、2人を激励。橋本欣也会長(伊佐市長…続きを読む

 

直売所とスポーツチームつなぎ 地域交流の促進へ /第17期生鷹山塾閉講式・修了論文発表大会

 JA鹿児島県中央会は1月22日、JA県会館でJA戦略型中核人材育成研修「鷹山塾」第17期生の修了論文発表大会を開きました。 第17期生で会長を務める永利支所の折橋信昭係長は「約半年間のカリキュラムを通して、DX活用や人…続きを読む

 

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